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取引通信簿は過去の履歴から未来につなげる分析ツール

DMM FXで用意されているツールは取引ツールだけではありません。その他の取引を補助してくれるツールも複数用意されています。中でも多くのトレーダーから高く評価されているのが「取引通信簿」です。ここでは取引通信簿の特徴や機能を紹介していきます。
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取引通信簿の特徴や機能とは

 

ワンクリックで分析できる

マイページにログインした後に取引通信簿を選択すると自分がこれまでにDMM FX口座で行ってきた取引を分析してくれます。ワンクリックで素早い分析が可能

 

別途申し込みをする必要はなく、DMM FX口座を利用している方なら誰でも無料ですぐに活用することができます。取引を始める前に事前に取引通信簿で分析を行うようにしているトレーダーが多いです。

 

視覚的な分析を行う

取引通信簿での分析結果は折れ線グラフ、円グラフ、棒グラフと視覚的に分かりやすい形で表示してくれます。
グラフ化しておりビジュアル的に見やすい

 

もちろんそれぞれのグラフはデータの内容にあわせて最適なものを選択しています。その時々に合わせた比率や推移といった取引の状況が直感的に分かるのは大きなポイントだと言えるでしょう。

 

細かい設定可能

取引通信簿は期間や通貨ペアなど様々な項目を設定することでより細かな分析を加えることができるようになります。

 

例えば、直近1年間の取引スタイルをチェックしたいという人もいれば数年前の取引の内容を確認したいという方もいるでしょう。またそれぞれの銘柄の成績も簡単に確認できます。

 

分析データで成績の確認

取引通信簿は簡単な操作ですぐに成績を確認できます。

 

例えば、総トレード損益、最大取引履歴、平均取引履歴、トレード回数、勝率など細かく項目が分かれています。これらの分析データを活用して次の取引に活かしましょう。

 

パソコンから利用可能

対応しているデバイスはWindows、もしくはMacとなります。OSによっては動作環境が保証されていないので事前に公式ホームページから確認しておきましょう。

 

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